
とりあえずカサハラさんの居るところまで降りていく。
岩場は初めてに近い美村さんのためにお手本的ラインで進む。
それに続く美村さん。
そのころカサハラさんは現場修理にいそしんでいた。
と言っても部品を持っていないので、とりあえず砕けてひっかかっているCVジョイントを取り出してハンドルが切れるようにする作業。
擂り鉢坂を行く。
擂り鉢坂を抜けるとトップオブザチェストが望める。
テラノだとこれぐらいでもまだまだ安定してます。
ジムニーではかなり恐い傾斜でもテラノだと安心。
右を見ると地面しか見えない。
