新オノズ その1
並行して急な新道と緩い新道があったので、まずは緩い方を降りてみる。
まだ開拓したてで土はふかふか、岩ごろごろ。
まわりは草だらけ。
緩い方の入り口はこんな感じ。
サイドシルを擦りそうな大岩。
でも、ライン取りでうまくかわしてくる。脚も良く動いてました。