
さらに枝道をいく。
幅が狭い所を壁を乗り越えて通過していく。
J−TOPは、すっぽりはまり込んでしまった。
ボディがぴったり。
バックしたらドアがめくれ上がってしまった。
強引にタイヤから煙を出しながらぐりぐりと通過。
エスクードもぴったり。こちらはチューブの口を切ってパンクのため撤退。
そしていつもの岩場に到着。
小林@テラノ。前日のダートラ仕様のままやってきた。
ホントは荷物回収だけのつもりが根が好きなもんだからお山まで着いてきた。しかしさすがに小径ATタイヤでは苦労している。
岩場を進んでいくと、
岩を抱えてスタック。前から押して貰って脱出。
